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著作権教育フォーラムブログ
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サイト 著作権教育を考えるブログです。
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都高等学校情報教育研究会にて講演いたします
サイト: またしても直前のご連絡ではございますが、3月27日都高等学校情報教育研究会におきまして、これからの著作権についてお話しを致します。大上段に「著作権3.0」と題してソーシャルネットワークと著作権のあり方について考えてみたいと思います。内容については主催者の承諾を頂いて後、こちらに記載したいと思っております。また、24年度は4月より「少年写真新聞社」の「給食ニュース」に連載を致します。機会がありましたらご一読下さい。
新年を前に
サイト: 2010年5月から全く更新をしておりませんで、大変失礼いたしました。この間は私事で恐縮ですが、入院したり、新しい仕事で奔走したり、出産したりと著作権教育とは離れたところで忙しい日々を過ごしておりました。またこの間に著作権に対する考え方や教育などバリエーションも増え、発信することは適いませんでしたが、私なりに勉強いたしておりました。色々が一段落しそうな来年は、もう少しブログの更新をしていきたいと思います。来年は少年写真新聞社さんの掲示用写真ニュースで1年間御世話になる予定です。..
「第48回ICTE情報教育セミナー in 早稲田」でワークショップを行います
サイト: 直前の告知になってしまい、恐縮ですが、ICTE情報教育セミナーにて「著作権「保護」はわかるけど「活用」は?―歴史的背景から知的財産を考える―」と題したワークショップの講師を致します。先般改訂されました「新学習指導要領解説 情報編」には、著作権の指導について次のように記載されています。「著作権制度に関わる法律については,生徒自身に調べさせる学習活動を取り入れるなどして,制定に至る歴史的経緯,権利を保護しつつ著作物を活用するという法の目的を理解させる。」この「制定に至る歴史的経緯..
「良いものが創れるという環境にあること」
サイト: わたし達が行った「実戦!著作権」ワークショップで、映像表現を担当してくださった先生が、こんな風に仰いました。「良いものが創れるという環境に既にある、と言うことに感謝して、良い作品を創る努力をしてください」感謝する心を忘れない、他者の著作物を利用する、他者に表現方法を学ぶ・・・、その中で自分の表現したいことを形にするのだ、自分の作品は自分だけではなく、他者の、先人の文化の上にあるのだと言うことを忘れないで欲しい、そういう思いからの発言でした。わたしは今、仕事でドキュメンタリー番..
2010年も宜しくお願いいたします
サイト: あけましておめでとうございます。今年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。・・・と、かいてみたものの、昨年は年頭のご挨拶以外一度も更新しておらず、まずは深い反省と共に、今年は、今年こそは定期的な更新を致したいと思います。新年最初の(しかも三が日も過ぎた後ですが)更新で、些か言い訳めいておりますが、昨年のことを少々申し上げたいと思います。昨年の2月に、実はそれまで勤めていた会社を退職し、同月に権利処理を専門とする会社を興しました。社名は 合同会社コピライトクリアランス&コンサルティ..
あけましておめでとうございます
サイト: 昨年は、殆どブログの更新が出来ず、大変失礼いたしました。活動としては、日本教育新聞社への連載を主に、学校への講演等を行っておりました。個人的には、一昨年まで続けていたワークショップが一区切りしましたので、充電と、わたし自身の勉強の年と致しておりました。だからといって、ブログの更新を怠っていた事への言い訳にはなりませんが・・・。今年はかかえている仕事も一段落する予定ですので、また、活発に活動していきたいと思います。本年もどうぞよろしくお願いいたします。(E)
「教育の中の著作権を考える」
その2.視座の転換のために(1)
サイト:   著作権教育を改めて、基本的なところから考え直そうと思います。これまで、著作権について解説してあるものは、禁止する立場からの解説が多かったと思います。この視点を逆転することを考えてみたいと思います。「〜したらだめ」というのではなく「〜するためにどうするか」という視点への転換です。その上で、「著作権教育の必要性」ということを改めて考えてみたいと思います。そのために先ず、3つの視点を考えます。一つは、「著作者としての視点」、二つ目は、「特別なものではないという視点」、そして3つ..
「教育の中の著作権を考える」
サイト: 長らく、更新が滞っており、失礼いたしました。 さて、日本教育新聞にて、「教育の中の著作権を考える」と題しまして、3回の連載を頂きました。第1回目は7月14日付けでしたので、ご覧になった方もおいでかと思います。 日本教育新聞では、これまでも、様々な著作権教育の実践例や取り組みについての記事を掲載しておりましたが、「なぜ著作権教育が必要なのか」ということに立ち戻って、考えてみようということで、今回のお話を頂戴いたしました。 私どもが常に意識しているのは、「著作権教育は、著作権法教..
『スタディ・スキル入門――大学でしっかりと学ぶために』 (有斐閣ブックス)
が、発刊されました。
サイト: 先日、有斐閣より、「スタディ・スキル入門−大学でしっかりと学ぶために」が、発刊されました。これは、兵庫県立大学で、学部・大学院共、全学で使用するテキストです。「何を学ぶのか、何を研究するのか」に始まり、最終的に自分の意見を論文やレポートにまとめるために、どのようにすればよいか、ということを丁寧に記述したものです。教科書ですから、真面目な書籍ですが、大学生と言わず、社会人にも一読していただきたい内容です。さて、この中で、わたしは、「第6章 レポートの作成」という章の中の「オリジ..
「知的財産推進計画2007」の見直しに関する意見募集に対する意見
サイト:  なかなか更新が、滞っておりまして、大変失礼いたしました。 さて、本年度も、知的財産戦略本部が行った「知的財産推進計画2007」の見直しに関する意見募集に対して次のような意見を行いました。 遅ればせながら、ご報告したいと思います。
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